第8回 大神輿総練 9月18日(日)松山堀之内 城山公園にて開催いたします。松山神輿をはじめ、新居浜太鼓台、宇和島牛鬼の参加もあり、愛媛県下のお祭り文化を体験・体感できるイベントです。B級グルメの屋台もあり!

参加団体紹介

協力自治体紹介

松山市

女神輿

みぞのべ女神輿

(みぞのべおんなみこし)

みぞのべ女神輿

秋空の城山公園に季節はずれの桜の花を元気いっぱい咲かせます。
ご存知!白地に赤の桜の法被が自慢の「みぞのべ女神輿」です。
今日は総練の晴れ舞台!明るく楽しく元気いっぱい!粋でかわいく艶やかにがんばるけん!気合入れて応援ヨロシク。
愛顔の花びらふりまくけん☆

まどんな神輿

(まどんなみこし)

まどんな神輿

道後温泉百周年 誕生したるまどんな神輿
道後の氏子と誇らしく 湯煙と共に舞い踊る
湯の街道後の女やけん 湯の霊背負った珠の肌
豪華絢爛 勇壮華麗 日本一のまどんな神輿 
どうじゃ!
まどんなたるもの凛々しく躍動せよ!

持田中神輿

(もちだちゅうみこし)

持田中神輿

平成9年、持田町に伝わるかつての青年神輿を受け継ぎ、女神輿として結成。春は道後温泉まつりで活躍し、秋(10月7日)は大神輿、子神輿と共に持田町内を巡行し、祭りを通して人の輪を広げる活動をしています。

天神花神輿

(てんじんはなみこし)

天神花神輿

平成8年7月24日、町街の賑わいを願う思いを込め、正一位井手神社に奉納。春は「道後温泉まつり」、夏は「天神祭」で活躍し、総練に花を添えに参りました。
お性根入った我らが天神花神輿
天神が一番じゃ~

雄郡神社大神輿 新巴講紅媛神輿

(ゆうぐんじんじゃおおみこししんともえこうくれないみこし)

雄郡神社大神輿新巴講紅媛神輿

平成17年に「若い世代に歴史と文化の継承・活性化ある町作り」をテーマに、雄郡神社大神輿 新巴講より、女性だけで担ぐ神輿を立ち上げました。
神輿の命名は、雄郡神社の高市宮司にお願いし、「高貴な女性の神輿」という意味で紅媛神輿いう名前を頂きました。今年で14年目になります。平均年齢23歳という若さも魅力の一つです。



八町会

溝辺町大神輿

(みぞのべちょうおおみこし)

溝辺町大神輿

溝辺町大神輿の歴史は古く、溝辺村の農民達が担ぐ暴れ神輿として語り継がれてきました、秋祭り本宮では勇猛果敢に走りますご期待ください。

湯之町大神輿

(ゆのまちおおみこし)

湯之町大神輿

日本最古の道後温泉を氏子域に持つ、湯之町大神輿は、一年を通して地域の様々なイベントに参加し、サポートをしてきました。そして、待ちに待った瞬間がやってきます。
意気軒昴する私たちの合言葉は『湯之町魂』。
それは、地元の思いと祭り人の魂が、分かち合い、支え合う絆です。
これからも、歴史と伝統を受け継ぎながら、次世代へと伝えていきます。
http://yunomachi.com/

道後村大神輿会

(どうごむらおおみこしかい)

道後村大神輿会

道後村大神輿会は、道後・伊佐爾波神社から宮出しする神輿であり、旧道後村を神域とする神輿会です。
「走る神輿」にこだわり、「一心同体」を心に刻み、黒屋根の大神輿を肩に担ぎ、男の祭りを貫いています。
また、神域内の子供達とのふれあいも大事にしております。

築山大神輿連合会

(つきやまおおみこしれんごうかい)

築山大神輿連合会

築山大神輿は、昭和30年代を最後に一時途絶えていましたが、平成元年、築山町・旭町・錦町・此花町・新立町を神域とする築山大神輿連合会を発足させ、およそ30年の時を経て復活。
今年30周年を迎えました。

大唐人神輿

(おおとうじんみこし)

大唐人神輿

大唐人神輿の特徴は、飾り神輿を引き継いでいるために屋根に厚みがあるほか、二重高欄を採用した全体に高さがある美しい神輿です。紺のロープで巻き上げられた神輿の姿は、精悍さを醸し出しています。
神輿守は、三つ盛三つ巴の紋を背に、裾を三本の白ラインで引き締めた濃紺の法被をまとい、華麗に神輿をかき上げます。
強さと美しさを兼ね備えたすばらしい神輿をご覧ください。

持田連合大神輿会

(もちだれんごうおおみこしかい)

持田連合大神輿

持田町・北持田町・南持田町を神域として活動している団体です。
毎年、秋祭りには道後駅前にて走る神輿として参加しています。
本年度より新大頭取・新体制で若い力を結集して、松山の独特な神輿文化と伝統を継承していきます。

小唐人大神輿

(ことうじんおおみこし)

小唐人大神輿

道後で唯一の「紅神輿」で大街道周辺を神域とする小唐人大神輿です。
本年度から新大頭取体制となり、新たな歴史を紬ぎ始めることとなりました。
地域の皆様に支えられてきた小唐人の歴史を松山の伝統と文化の継承に役立たせるべく、精一杯盛り上げていきたいと思います。

北小唐人大神輿連合会

(きたことうじんおおみこしれんごうかい)

北小唐人大神輿連合会

北小唐人大神輿連合会は、旧地名の小唐人の北側、主に松山城傍の北東の地域を神域としています。
平成四年に再興し、平成二十四年には二十周年をむかえ、地域の皆様の多大なるご協力、担夫の後世への神輿文化継承の熱意により、神輿を新調することができました。
久保会長、花口大頭取のもと、役員、担夫一丸となり、さらなる、「魅せる祭り・勇壮な鉢合わせ」を目指し、神輿、獅子、太鼓、紫色の法被の神輿守で、地域の祭り、道後の祭り、松山の祭りを盛り上げていきたいです。



   
 

     

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