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財団法人 松山観光コンベンション協会 ~笑顔あふれるパワースポット松山へようこそ!~

おすすめ!
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今月のおすすめ! 4月

◆祭り&イベント

松山に春を告げる「松山春まつり」開催!

松山春まつり
松山春まつり
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『松山春まつり』は、3月の「道後温泉まつり」と4月の「お城まつり」からなる松山の春最大のイベントです。

「お城まつり」では、市民参加による催し物が2日間に渡って繰り広げられます。

お子様からご年配の方まで、家族みんなが笑顔になる行事が目白押し!皆様のご来場をお待ちしております!

<お城まつり>

【開催期間】

4月6日(土)~7日(日)

Pick Up イベント!

●野球拳全国大会
●大名・武者行列
●春まつりin堀之内・・・等

▼詳しくは、公式サイトへ!

松山市HPへ

◆祭り&イベント

能王国松山で!よみがえる「東雲能」

東雲能

▲画像をクリックするとPDFが開きます。

明治の時代、若者にとって『桜の思い出は東雲能』というくらい愛され親しまれた「東雲さんのお能」。その守り伝えられてきた伝統に触れてみませんか。

今年は東雲神社文華殿(宝物館)にて、初公開の松山藩主所用『東雲神社の武具甲冑』が特別公開されます。先人たちが守りぬいた貴重なお宝は必見です。


【開催日時】

4月4日(木)
開場:13時30分
開演:14時

【開催会場】

東雲神社本殿前
(松山市丸之内73-1)

【鑑賞券】

2,000円(定員250人)

 

▼応募方法の詳細は、公式サイトをご覧ください。

東雲能

 

◆祭り&イベント

北条の春の恒例の祭典「北条鹿島まつり」

北条鹿島まつり
北条鹿島まつり

北条鹿島まつりの一番の見どころは、なんといっても愛媛県指定無形民俗文化財の指定を受けている伝統「櫂練(かいねり)踊り」。海の男たちによる海上絵巻が鹿島周辺で繰り広げられます!
また、鹿島海上の伊予二見では年に一度の「大注連縄(おおしめなわ)の張替え」も行われます。
そのほか、さまざまなイベントが開催されます!ぜひみなさんでお越しください!

 

【日程】

5月3日(金・祝)、5月4日(土・祝)

 

Pick Up イベント!

5月3日(金・祝)

 ・鹿島神輿渡御

 ・鹿島櫂練り

 ・子どもだんじり練り

5月4日(土・祝)

 ・大注連縄の張替え

 

▼詳しくは、下記サイトへ!

松山市HP

◆祭り&イベント

火の鳥、到来!道後REBORNプロジェクトスタート!!

(C)TEZUKA PRODUCTIONS
(C)TEZUKA PRODUCTIONS
道後REBORN
▲画像をクリックするとPDFが開きます。

 

2019年1月15日、築125年を超える道後温泉本館を未来に受け継ぐ保存修理工事が始まりました。重要文化財の公衆浴場を営業しながら保存修理工事をするのは日本初!時代を超えて人々をいやす道後温泉の再生の物語を、時空を超えて人々を導く永遠の生命の象徴、手塚治虫がワイフワークとして描き上げた「火の鳥」が見守ります。

ライトアップやオリジナルアニメーションなど様々なコンテンツが続々登場!この期間しか見られない道後温泉本館をぜひお楽しみください!!!

 

火の鳥オブジェ&道後温泉本館ライトアップ

2月1日(金)スタート!

北面の明治の改築当時の二の湯の入り口上に火の鳥のオブジェが登場!

【時間】

毎日18:00~21:30

【場所】

本館北面にて

 

道後REBORNプロジェクト続々進行中!!

●工事用仮設物への装飾

●プロジェクションマッピング

●オリジナルアニメ「火の鳥“道後温泉編”」

  (アニメ制作:手塚プロダクション)

 

▼詳しくは、公式サイトへ!

道後温泉


◆祭り&イベント

リニューアルオープン!「道後温泉 空の散歩道」

空の散歩道
空の散歩道 足湯

 

道後温泉本館の南側にある冠山の「道後温泉 空の散歩道」が1月7日(月)にリニューアルオープンしました!

リニューアルした空の散歩道には新たに、足湯をはじめ、東屋やベンチ、更衣ブースなど休憩施設に加え、藤棚や、春には桜、夏には紫陽花、秋には紅葉、冬には寒椿など、散策して、四季折々の花などが楽しめる庭を設けています。
道後の新たな観光スポットとして、ぜひお楽しみください。

 

【足湯利用時間】

6:00~21:00 
年中無休(年1回臨時休業あり)

【利用料】

無料

 

▼詳しくは、公式サイトへ!

道後温泉


◆歴史&文化

坂の上の雲ミュージアム 第13回企画展 テーマ展示「これがの空じゃ。 ―『坂の上の雲』にみる俳句―」

坂の上の雲ミュージアム 第13回企画展 テーマ展示「これがあしの空じゃ。 ―『坂の上の雲』にみる俳句―」

▲画像をクリックするとPDFが開きます。

小説『坂の上の雲』に登場する伊予松山生まれの三人の主人公のひとりが正岡子規です。「なにをするにも東京だ」と明治の若者の多くが東京への憧れを抱いたように、子規も上京して東京大学予備門にすすみました。子規は、政治や哲学など多方面への興味をもちながらもしだいに文芸に魅了され、創作や研究に没頭していきましたが、その多感な時期に不治の病である肺結核を患います。子規は病に苦しみながらも生きることや表現することに楽しみを見いだし、「俳句復興の松明(たいまつ)になる」ことを決意します。
「病牀六尺、これが我世界である。しかも此六尺の病牀が余には広過ぎるのである。」(『病牀六尺』明治35年5月5日)
今回の展示では、『坂の上の雲』に描かれた子規の「たたかい」を、病床六尺の世界を中心にたどります。

 

【開催期間】

2019年2月26日(火)~2020年2月13日(木)

※休館日:毎週月曜日(休日の場合は開館)

【開催会場】

坂の上の雲ミュージアム
(松山市一番町三丁目20)

【観覧料】

一般:400円
高校生:200円
高齢者(65歳以上):200円
※中学生以下は無料
※団体割引あり

 

▼詳しくは、公式サイトへ!
坂の上の雲ミュージアム